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サービスの向上をめざして、職員は全員QC活動をしています。一年間の活動の結果を皆様方にご覧いただきたく以下のとおりご案内させていただきます。

日時:平成21年12月20日(日)午前10時00分〜午後4時40分

場所:三重県桑名市中央町三丁目79番地 くわなメディアライブ 多目的ホール

内容:老人、児童、障害、事務など34チームが部門別の発表を行います。
研究活動テーマ「家族療法」
QC活動テーマ「排泄サポート排便コントロール」「おやつ改善計画」「個別支援計画の指示出しの見直し」「ゴミ削減」「仕事の能率アップの環境を整える」他

参加:参加無料、事前の参加申込が必要です。

申込、お問合せ:社会福祉法人アパティア福祉会シンシア豊川 担当 山上
愛知県豊川市平尾町諏訪下10番 TEL0533・88・7500 FAX0533・88・7502

[ 研修会講演会 ] [ 2009.10.22 ]

自立援助ホームを以下の通り開設します。

開設日    平成22年4月1日
実施主体  社会福祉法人アパティア福祉会
定員     6名
場所     桑名市長島町内(長島駅より徒歩10分)
職員     中心となって働いていただく、住み込み正職員を新規に募集します。夫婦で住み込みを
        希望しますが、単身でも応募を受け付けますので是非応募してください。
        詳細は採用情報をご覧ください。

自立援助ホームの法的位置付け
(児童福祉法第6条第2項)
   この法律で、児童自立生活援助事業とは、第27条第7項の措置に係る者につき同項に
   規定する住居において同項に規定する日常生活上の援助及び生活指導を行う事業をいう。
(児童福祉法第27条第7項)
  都道府県は、義務教育を終了した児童であつて、第1項第3号に規定する措置のうち政令で
  定めるものを解除されたものその他政令で定めるものについて、当該児童の自立を図るため、
  政令で定める基準に従い、これらの者が共同生活を営むべき住居において相談その他の
  日常生活上の援助及び生活指導を行い、又は当該都道府県以外の者に当該住居において
  当該日常生活上の援助及び生活指導を行うことを委託する措置をとることができる。

[ 児童関係 ] [ 2009.09.07 ]

平成21年4月24日、大阪医科大学LDセンター顧問、竹田契一先生による『発達障害の児童生徒は、どこでつまづき、どう支援するか』の講演が社会福祉法人アパティア福祉会主催によって開催されます。すでに研修参加申し込みは終了してしまいました。今回はお知らせのみとさせていただきます。

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[ 研修会講演会 ] [ 2009.05.15 ]

サービスの向上をめざして、職員は全員QC活動をしています。一年間の活動の結果を皆様方にごらんいただきたく以下のとおりご案内させていただきます。

日時:平成20年12月21日(日)午前9時00分〜午後4時40分
場所:三重県桑名市中央町三丁目79番地 くわなメディアライブ 多目的ホール
内容:老人、児童、障害、事務など約35チームが部門別の発表を行います。
研究テーマ「障害受容について」「子どもを取り巻く支援体制〜フィリピンの現場から〜」「人は何故ボケるのか?」他
QC活動テーマ「節電対策」「足浴の効果の検証」「体力作り、丈夫な体を育もう!!」「作業効率の見直し」「自立課題でできるもん、わかるもん。」他
参加:参加無料、事前の参加申込が必要です。
申込、お問合せ:社会福祉法人アパティア福祉会シンシア豊川 担当 中島
愛知県豊川市平尾町諏訪下10番 TEL0533・88・7500 FAX0533・88・7502

会場アクセス

[ 研修会講演会 ] [ 2008.11.04 ]

日時     平成20年11月17日(月) 13:00〜16:00
主題     「愛着と発達障害」講師ヘネシー澄子先生
講演会場  別途おしらせします。
参加費   1000円(資料代)

※豊川市から参加の方につきましては無料送迎バスを出しますのでご利用下さい。

講師の略歴
       昭和12年横浜生まれ。東京外国語大学仏語科卒後、ベルギーとアメリカに留学。
       ニューヨークのフォーダム大学で社会福祉学修士号を、コロラドのデンバー大学で
       博士号を獲得。ニューヨーク大学社会福祉大学院助教授を経て、昭和49年コロラド州に
       移住し、インドシナ難民の為、アジア太平洋人精神保健センターを創立し、所長として
       PTSD患者の治療を主にする73名のアジア系精神保健セラピストを養成し活躍する。
       平成1年、コロラド州女性名誉殿堂入りをはたす。平成12年引退し、新制の東京福祉大学で
       実習担当主任教授として日本に赴任。教鞭をとりつつ、日本各地で福祉の多分野に
       渡る講演や、事例研修会を行った。平成16年3月大学を退職して帰米、現在コロラド州
       オーロラ市に在住して、夫とクロスロード・フォー・ソーシャルワーク社を立ち上げ、
       日本の児童福祉に携わる人達の研修を日・米両国で行っている。平成17年4月より
       東京福祉大学名誉教授を務める。平成19年10月より、関西学院大学の客員教授として
       教鞭をとる。著書に反応性愛着障害を書いた「子を愛せない母・母を拒否する子」、
       子どもとトラウマについて書いた「気になる子 理解できる ケアできる」(共に学習研究社)
       がある。

応募方法 
       氏名
       職種
       連絡先  Email  
             TEL  
             FAX
       参加人数
    
       上記内容を、Email またはFAX(0533−88−7502)または
       電話(0533−88−7500)で申し込みしてください。  担当 藤原(エスペランス四日市)

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[ 研修会講演会 ] [ 2008.09.14 ]

平成20年3月1日、大阪医科大学LDセンター顧問、竹田契一先生による『学ぼう発達障害、発達障害の治療・教育に期待されるもの〜幼児期・学童期・思春期の指導プログラム〜』の講演が社会福祉法人アパティア福祉会主催によって開催されました。

[ 研修会講演会 ] [ 2008.03.01 ]
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