「4代目です」*シンシア豊川*
こんにちは。ぼくは4代目守です。
田田、田田2のお米を鳥たちから守ります!!
今年も守君が活躍する時期になりました。
守君は自然栽培を始めた時から
シンシア豊川の田んぼを守ってきてくれました。
今年もよろしくね。守君。
また、シンシア豊川では守君の他にも
様々なデザインの案山子を作成しています。
8月の終わりから9月にかけて田田、田田2に
多くの案山子ができる予定です。
その時はまたブログでお知らせしまーす。
2020.08.17 | シンシア豊川
黒にんにく生産中!*シンシア豊川*
黒にんにく出来上がりの様子と、仕込みの様子です。
仕込みの時と、出来上がり時の
「うれしい」「楽しい」の気持ちが、一緒にいると伝わってきます。
みんなでシンシアの黒にんにくを食べて、
共に暑い日を乗り切りましょう!
2020.08.10 | シンシア豊川
黒にんにくPR動画*シンシア豊川*
自然栽培で育てたニンニクを熟成させて黒にんにくにしました。
黒にんにくは味が濃くて、深くて、何かのダシを含ませたような味わいです。
ぜひ、動画もご覧ください♪
黒にんにくPR動画 https://youtu.be/PU7BvGpGIDE
ご購入希望の方は
☎0533-88-7500
シンシア豊川 農作業担当
までお問い合わせください。
2020.08.03 | シンシア豊川
自然栽培スイカ試食会!*シンシア豊川*
梅雨もラストスパートに入り、
本格的に夏を迎えようとしている今日、
農業メンバーでスイカの試食会をしました!
天気はあいにくの大雨で、どんよりしていましたが、
それを吹き飛ばすようなスイカの鮮やかな赤色と
ご利用者の美味しそうに食べる表情がとても印象的で、夏を感じました!
最後にスイカの感想をご利用者さんにいただきました。
「美味しい!」
「甘い!」
「何個食べていいの!」など
また、言葉では難しくても、
表情や食べっぷりから感想を伝えてくださる方もいて、
自然栽培で作ったすいかを気に入ってもらえたかなと思います。
いよいよ夏本番!
もう一段階ギヤをあげて、自然栽培を通じて繋がっている方々みんなで、
この夏も頑張っていきたいです!
2020.08.02 | シンシア豊川
ミニトマト採れました! *グループホームスクラム*
グループホームで生活をされているSさん。
生活介護事業所では自然栽培で作物を育てています。
グループホームでも野菜を育てたいと希望から
今年はミニトマトに挑戦をしました。
数日前から実が赤くなり
「まだかな。早く赤くなってね」と毎日声をかけていました。
梅雨の晴れ間の本日、真っ赤になったトマトを見つけ
収穫することにしました。
真っ赤なトマトをみてとても嬉しそうなSさん。
その姿を見てグループホームで一緒に生活をする
他のご利用者も「来年は私もやる!」との希望がありました。
(来年はトマトホームになるのか笑)
一生懸命な姿は周りを動かすんだと感じました。
収穫したトマトはみんなにも分けていました。
みんな笑顔になりました。
優しいね、Sさん!
2020.07.16 | シンシア豊川
共に育つ *シンシア豊川*
シンシア農場で育てているローゼル。
種を5つぶ蒔いて だいたい2~4つぶ、発芽しました。
普通の農業の方法ですと
間引いて 最終的には 1本にするのでしょうが…
今年のシンシア農場は、2本の場合、間引くことはせず
そのまま育ててみよう、ということにしました。
たくさんの雨を浴びてすくすく育ったのを見て
あれれ?
1本だけより
2本の方が、良く育っているように見えませんか??
1本だけの方が、
十分な広さの土を占領できるから、大きく育ってもよさそうなものなのに・・・
2本が、競争するかのように
太陽の光を少しでもたくさん浴びようと
上に上にぐんぐんぐんぐん 育ちあっているような印象です。
シンシア豊川の理念
「共に生きる」のように
『共に育つ』 そんな印象のローゼルたち。
台風の時期にも
2本で支え合って、倒れないようにふんばり
秋にはたくさんの実りをもたらしてくれることでしょう。
2020.07.16 | シンシア豊川
シンシア農場を訪れる鳥たち Part4 ~トビ~*シンシア豊川*
トビです。
シンシア農場には、多くの虫たちが生息し、
その虫を食べるために、多くのカエルや蛇などの小動物が生息しています。
そのカエルや蛇を食べようと、トビがやってきます。
トビは、食物連鎖の頂点に立つ王者の貫禄です。
近くで見ると迫力があります。
ファームを暫く物色した後、近くの電柱の頂に泊まり、
しばし西の空を眺めた後、悠然と飛び立っていきました。
2020.07.12 | シンシア豊川
シンシア農場を訪れる鳥たち Part3 ~カルガモ~*シンシア豊川*
カルガモは、自然栽培パーティーで、
シンシアのマークにもなっている鳥です。
シンシア農場には、
たんぼに水を張ったころからやってくるようになりました。
普通、カモは雄が派手な色をしていますが、
カルガモは、雄雌、同じような色をしていて見分けが難しい鳥です。
メスの方がやや白い部分が多くなります。
右側の二羽並んでいる写真、恐らく左側が雌と思われます。
2020.07.12 | シンシア豊川




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